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【カーリング】チーム青森、6点ビハインドから劇的勝利!

【カーリング】チーム青森、6点ビハインドから劇的勝利!

2月22日5時19分配信 産経新聞

 バンクーバー冬季五輪カーリング女子(21日=日本時間22日、五輪センター)日本代表のチーム青森は、ロシアを延長戦の末12-9で下し、通算成績を3勝2敗とした。

 第5エンドを終え、0-6とロシアに6点のリードを許す苦しい展開となったが、第6、7エンドで3点を奪うビックエンドを作り一挙同点に追いついた。

 互いにミスが目立ち流れをつかめない中、9-9の同点で迎えた延長戦に、目黒萌絵(25)=みちのく銀行=が手前の2つの石をかわしハウスの中央へ寄せるスーパーショットをみせ3点を獲得し、劇的勝利を飾った。

 次戦はドイツと同日午後7時(日本時間22日正午)に対戦する。

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4回転できぬ者が王者? =プルシェンコが不満表明〔五輪・フィギュア〕

4回転できぬ者が王者? =プルシェンコが不満表明〔五輪・フィギュア〕(時事通信)

 【モスクワ時事】バンクーバー五輪のフィギュアスケート男子で2位に終わり、五輪連覇を逃したエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が、逆転優勝したエバン・ライサチェク(米国)について「4回転ジャンプができない選手が五輪の王者になることができるのか。これではフィギュアスケートではなく、氷上のダンスだ」と述べ、不満を表明した。19日、ロシアのテレビ局が伝えた。
 プルシェンコ自身はショートプログラム(SP)、フリーでともに4回転ジャンプを成功させており、ロシアのメディアも今回の採点結果に疑問を投げかけている。
 プルシェンコは「3回転ジャンプは20〜25年前からあった。それから3回転半、4回転が始まったが、今の制度では評価されない。フィギュアスケートの進歩は止まってしまった」と批判した。 (了)

五輪ジャンプ 葛西予選1位 日本4人決勝へ ラージヒル

五輪ジャンプ 葛西予選1位 日本4人決勝へ ラージヒル(毎日新聞)

 【ウィスラー立松敏幸】バンクーバー五輪ノルディックスキー・ジャンプのラージヒル(ヒルサイズ=HS=140メートル、K点125メートル)予選が19日(日本時間20日未明)、ウィスラー五輪公園で行われた。エントリーした61選手のうち、今季ワールドカップの成績で予選を免除された10人を除く上位40選手が20日(同21日)の決勝に進み、日本勢は出場した4人全員が順当に予選を突破した。

 五輪6大会連続出場の37歳、葛西紀明(土屋ホーム)がHSを上回る142.5メートルを飛んで予選1位で通過。13日のノーマルヒルで日本勢最高の15位だった伊東大貴(雪印)は139.5メートルを飛んで2位。栃本翔平(雪印)は130.5メートルで19位、竹内択(北野建設)は129.5メートルで22位だった。

五輪スノーボード 国母と青野、大技挑んだが決勝不発

五輪スノーボード 国母と青野、大技挑んだが決勝不発

(毎日新聞) 2/18 13:56

 決勝の1本目。国母は転倒し、青野は最初のエアにミスが出た。スノーボードで日本初となるメダル獲得はならなかったが、大きな一歩を踏み出したことは感じられた。

 青野と国母の2人が決勝へ進んだのは、戦略が功を奏した結果だった。2人とも縦回転を含む難易度の高い技を避ける安全策を取った。技に余裕がある分、エアに高さが生まれ、手堅くまとめれば得点も伸びる。得点が出れば気持ちの面でもリラックスでき、準決勝を回避できればスタミナを回復することも可能になる。すべてが好循環を生んでいた。

 五輪シーズンが幕を開けたばかりの昨夏、ショックに見舞われた。五輪連覇を狙う米国のスーパースター、ショーン・ホワイトが、回転軸を斜めにしながら横に3回転する「ダブルコーク」を披露。さらに、五輪前哨戦とされた1月下旬の高額賞金大会・冬季Xゲームでは、縦2回転を織り交ぜた複雑な大技「ダブルマックツイスト」を披露した。

 「世界」が2人を刺激し続ける。国内では室内練習場でトレーニングを積む青野は「リスキーな技をするには(室内だと)つらい部分がある」と青野。昨秋には、体操のアテネ五輪金メダリスト・米田功さんに指導を仰ぐなど、ままならない競技環境を、意欲的な取り組みでカバーしてきた。国母も昨年11月の米国合宿などで腕を磨き、既に実戦で「ダブルコーク」を成功させている。

 常に広い視野を持ち、高い目標に向かって歩み続けた結果が、バンクーバーで一定の成果を生んだ。

国母8位、青野は9位=ホワイトが連覇〔五輪・スノーボード〕

国母8位、青野は9位=ホワイトが連覇〔五輪・スノーボード〕

(時事通信)

 スノーボードは17日、男子ハーフパイプが行われ、ともに決勝に進んだ国母和宏(東海大)は8位に入賞し、青野令(松山大)は9位だった。同種目での日本勢の入賞は2002年ソルトレークシティー五輪で5位の中井孝治以来。ショーン・ホワイト(米国)が連覇を果たした。
 予選では青野が全体の3番目、国母も4番目の得点で決勝進出。国母は決勝で35.7点、青野は32.9点だった。ホワイトは48.4の高得点をマークした。
 工藤洸平(シーズ)は準決勝で、村上大輔(クルーズ)は予選で敗退。決勝は予選の各組上位3人ずつの6人と、準決勝から勝ち進んだ6人の計12人で争った。

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