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女子48キロ級、福見が「金」=男子は平岡「銀」、内柴敗退-世界柔道開幕

女子48キロ級、福見が「金」=男子は平岡「銀」、内柴敗退-世界柔道開幕

 【ロッテルダム(オランダ)時事】柔道の世界選手権は26日、当地で開幕して軽量級3階級が行われ、女子48キロ級で初出場の福見友子(了徳寺学園職)が優勝した。男子60キロ級の北京五輪代表、平岡拓晃(同)は銀メダル。同66キロ級でアテネ、北京と五輪を連覇した内柴正人(旭化成)は3回戦で敗れた。
 福見は初戦から3試合を突破。準決勝で北京五輪金メダルのアリナ・ドゥミトル(ルーマニア)に小外刈りで一本勝ちし、決勝ではオイアナ・ブランコ(スペイン)に優勢勝ちした。
 この階級は谷亮子(トヨタ自動車)が過去7度優勝しており、五輪と合わせて谷以外の日本選手が優勝したのは初めて。
 平岡は3試合に順当勝ちし、準決勝はイタリアの選手に優勢勝ちしたが、決勝でゲオルギー・ザンタラヤ(ウクライナ)に一本負けした。内柴はミラリ・シャリポフ(ウズベキスタン)に一本負け。敗者復活戦に回れず、メダルを逃した。 
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ロジユニヴァース圧勝!ダービー制覇!!

ロジユニヴァース圧勝!ダービー制覇!

横山ノリが15回目にして、ダービー初制覇!!

今年の関東勢の活躍は本物!!

秋以降も期待できますね。

早大出直し ルーキートリオ大ブレーキ

 3大大学駅伝の初戦で早大が11位と惨敗した。出雲全日本大学選抜駅伝(13日、島根・出雲大社前~出雲ドーム前の6区間、44キロ)は22チームが参加して行われ、優勝候補の早大は1区の八木勇樹(1年)が17位と大きく出遅れるなど期待のルーキートリオがブレーキ。16年ぶりの優勝を狙う来年1月の箱根駅伝に向け、戦略見直しを余儀なくされた。日大が最終6区でケニア人留学生のギタウ・ダニエル(3年)が1分29秒差を逆転し、4年ぶり4度目の優勝を飾った。

 勝負のシーズンを迎えた早大が、今季初戦でいきなりつまずいた。11月の全日本大学駅伝と来年1月の箱根へ向け、短い区間でのスピードが試される出雲で11位。今年の箱根で12年ぶりに2位に入り、駒大とともに優勝候補に挙げられながら失速した。北京五輪代表の竹沢主将は「自分たちが弱いことが確認できた」と危機感を募らせた。

 期待のルーキートリオが誤算だった。1区の八木(兵庫・西脇工出)がいきなり17位と出遅れ。「練習では走れていたのに、体の感覚がいつもと違っていた」とうなだれた。続く2区の矢沢(神奈川・多摩高出)も「前に追いついてやると思ったんですが…」と気持ちが空回りし、区間13位。4区の三田(愛知・豊川工出)は区間5位だったが「もっと行けると思ったのに、足が動かなかった」と、こちらも本来の走りとは程遠かった。

 88年ソウル、92年バルセロナ五輪マラソン4位の中山竹通氏(愛知製鋼監督)の長男、卓也(兵庫・須磨学園出)を加えた4人は今春、鳴り物入りで早大に入学。箱根2位のメンバーが7人残ったうえ、昨年のインターハイなどで活躍した大物新人カルテットが加わり、渡辺康幸(現監督)や武井隆次、櫛部静二、花田勝彦の「3羽ガラス」を擁した93年以来となる箱根制覇の態勢が整ったはずだった。しかし、中山は出番がなく、他の3人もそろって不発。渡辺監督は「1年生は強い選手でも、やっぱりつなぎですね。3、4年生に頑張ってもらわないと。(11月の)全日本はメンバーを入れ替えます」と戦略の見直しを示唆した。

 北京五輪後初のレースとなった3区の竹沢は6人を抜いたものの、右太腿を気にしながらの走りで不安を残した。黄金期再来を期待されるシーズンは厳しいスタートとなった。

  ≪日大 ダニエル左ひざ痛何の≫アンカーのダニエルが大逆転劇を演じた。トップの駒大と1分29秒差の5位でタスキを受けたが、残り2キロで駒大をとらえ、逆に14秒差をつけてゴール。モグス(山梨学院大)の区間記録を5秒塗り替える28分28秒をマークした。左ひざに痛みを抱えていたが「痛くても我慢した。本当にうれしい」。2月にケニアで北京五輪マラソン金メダルのワンジルと練習してパワーアップし、9月のインカレでは五千メートル、一万メートルの長距離2冠に輝いた。今季から就任した堀込ヘッドコーチも「超ミラクル。巨人軍のようだった」とエースを称えた。

 ≪駒大 逆転負けで2位≫昨季の全日本、箱根に続く3大会連続優勝はならなかった。最終6区で3年生エースの宇賀地がトップでタスキを受け、必勝パターンに持ち込んだと思われたが、まさかの逆転負けで2位。出雲駅伝10年ぶりの優勝を逃し、大八木監督は「なかなか勝てないな。悔しい。(日大のダニエルと)大砲の差が出た」と残念がった。

 ≪東海大 V4ならず…≫大会4連覇を逃し、6位に終わった。1区の河野が区間15位、2区の平山も同14位と出遅れ。最終6区に控えていたエース佐藤(4年)もトップ争いには加われなかった。新居監督は「1、2区の2人はいれ込みすぎたのかな」とガックリ。1月の箱根駅伝で途中棄権したため18日に予選会(立川)が控えており、指揮官は「中4日しかない。疲労を取るだけです」と気持ちを切りかえていた。

By スポニチ

日大が5位から逆転で4度目V/出雲駅伝

 日大(堂本、谷口、笹谷、丸林、井上、ダニエル)が、2時間8分27秒で4年ぶり4度目の優勝を果たした。最終6区(10・2キロ)のダニエルが、28分28分の区間新を樹立し、5位から大逆転した。「ウオーミングアップの時、左ひざが痛くなった。でも、我慢してやった。優勝できて、本当にうれしい」と喜んだ。2位は駒大、3位は第一工大が入った。4連覇を目指した東海大は、6位だった。

By ニッカンスポーツ

東海大エース佐藤で4連覇へ/出雲駅伝

 大学駅伝シーズン開幕を告げる、「学生3大駅伝」の開幕戦「第20回出雲全日本大学選抜駅伝競走」(参加22チーム、6区間44.0キロ)は13日、号砲。大会初の4連覇を狙う東海大は学生長距離界のエース、佐藤悠基(4年)をアンカーに配置した。

 東海大・新居利広監督は「悠基に30、40秒差でタスキがつながれば、いけるんじゃないか。優勝を狙います」。駒大、早大など優勝候補との争いに自信をみせた。

 箱根駅伝出場3回すべてで区間新(3区、1区、7区)を樹立した佐藤を軸に、昨年までとはメンバーも一新された。「昨年までは絶対に勝てる自信があったけど、今年は挑戦者の気持ち。40秒差くらいなら何とかなると思う」(佐藤)と気を引き締めた。

 東海大は昨年の箱根駅伝でよもやの途中棄権。18日には中4日で予選会(東京・立川市)に出場する。出雲での快走が、箱根への勢いとなる。


By サンスポ




もう、駅伝シーズンです。

箱根に向けてどんなドラマがあるんでしょうかね。

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